奥山の牡丹 劇評

先月30日の奥山の牡丹について書いてあるブログを見つけたので紹介します。
出番もちょっとだけなので、役としての”高良の父”については特にありませんが…
全体的にもいい芝居だったと思うんだけどなあ。
若手がメインになってますが、おそらく現状のウチナー芝居で最強メンバーに近いキャストだと思います。
こういうのって変に食って掛かると炎上なんてことになるのかな?
批評は自由なのでいろいろ書いてもらっていいと思います。人それぞれの感想なので。
ただ、ウチナー芝居に関して書いてあるページが極端に少ないので、芝居を見てなくて批評だけ見た人に、コレが全てだ真実だ!と思われるのもちょっとなあと思います。
同じブログの組踊の感想と比べればかなり好意的に書いているのかなという印象も…

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