方言かウチナーグチか

いやいやいや…
ちょっと一悶着ありまして…
んー 一応反省はしております…
方言かウチナーグチかということですね。
自分も昔は「方言じゃない、ウチナーグチだ!」ってタイプだったんですね。
ところが近年、なんとなくそれが定着しつつあるようで、
嬉しくもあるのですが、それが自分でなく、他人のお陰のような気がしてて、どーも気に食わない。
要は「俺が定着させたんだ」的に思いたいがそうでは無いから気に食わないんでしょうね。わがままですみません…
「お前ら昔は方言方言て言ってただろうが!」みたいな心の叫び…
で、方言かウチナーグチかってことですが、
○○は方言だ か ○○はウチナーグチだ かってことですよね。
で、○○には何が入るの?ってことですが…
いいや、言わない。
恥ずかしい…
で、考えてみた
んー…
「方言でも間違いではないけど、できればウチナーグチと言った方がいい」
ってことかなあ…
でもそれはとうめよしあきの考えであり、
別の人は「絶対に方言だ」とか「絶対にウチナーグチだ」または「ウチナーグチでも間違いではないけど、できれば方言と言った方がいい」とかって考える人もいるのだろう…
そういう人とはそれはそれで意見は尊重する。
できれば話して解決してみたい。
元々はオモテだったものがあるとします。
よくよく考えてみると「やっぱり逆だ」ってことでウラだと思ったとします。
ところがそのウラの状態を元に、もっともっと考えるとさらに「やっぱり逆だ」と思うかも知れません。
そうするとウラのウラで元のオモテに戻ってしまう事もある。
何も考えないとオモテ
ちょっと考えるとウラ
もっと深く考えるとオモテ
そんなこともあるのかもしれないと思った一日でした…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。