でーじロマンチックなこと言うと

みなさん、毎度ブログのご購読にふぇーでーびる。
あ、「にふぇー」ってのは首里言葉でして「にへーでーびる」でも間違いじゃないですよ。
我が師匠、徳原清文リサイタルが今週末となりました。チケットまだたくさん持ってますので、是非「僕から」買ってください!お願いします。
当然昼の部、夜の部ともに出演はあります。合唱などはもちろんですが、舞踊でも出ます。特に昼の部は独唱もあります。ユタシクです。
そんな、本番を控えた身でありながら、さんしんを弾く左手に違和感が。
写真は左手の薬指なんですが、爪の横の方からなんかバイキンでも入ったか、赤く腫れてちょっと痛いです。だんだんデカくなってます。
さんしんでは、人差し指、中指、小指と基本的に薬指は使いません。
なので幸い演奏に直接の影響は無いのですが、やっぱり何か気になります。
ということでふと思ったのが、今現在、体調の悪い方はいらっしゃらないかなということです。
左手の薬指って「運命の赤い糸」が繋がってるとか言うじゃないですか。
だからどうだって話ですが…
何だか針でプチっと刺して膿とかを出せば良さそうな感じですが、本番前に変なことして弾きにくくなったらなあと思い、とりあえずは終わるまで放置ってことになりそうです。

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